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2006/07/30(日) 16:44:59 [未分類]

同級生達とアスコット競馬場へ行きました。

競馬フリークと言うわけではないのですが、本場のホースレースを見てみたかったのと、久しぶりにサラブレッドを見たかったのとで、私にしては珍しく、ひと月くらい前からチケットを段取りしてました。

今日のメインは、国際GⅠレースのThe King George VI and Queen Elizabeth Diamond Stakes。芝2400m。ヨーロッパでも最も重要なレースのひとつです。日本からハーツクライが参戦しているとあって、日本人も結構来ていたようです。結果は3着。良いレース運びだったと思いますが、最後に指し返されてしまいました。

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黄色のレース服がハーツクライ。ゴール前、周りから「指せ~」「指せ~」という絶叫が聞こえてきました。

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最近改修されたばかりのアスコット競馬場(パドック周辺)

話には聞いていましたが、観客のほとんどがスーツ(あるいはシャツ)、ドレス姿で観戦。シャンパン、ワインなんかも売っていて、社交場のひとつといった感じでしたね。

ケンブリッジの近くあるニューマーケットはサラブレッドの産地で、トレーニング風景も見学できるのですが、ここに行く時間はなさそうです。
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2006/07/30(日) 15:47:46 [旅行]

エジンバラに日帰りで行ってきました。しかも往復10時間、鉄道の旅です。

離英までにエジンバラに行っておきたい私達、すずと旅行をしたい妻、一泊する時間的余裕がない私の希望を重ね合わせて出来たのが、今回の旅行計画です。

でも、さすがにつかれました。

エジンバラはスコットランドのキャピタルで、町全体が世界遺産に登録されています。アップダウンが激しく、キャッスルも岩盤の上に建っているなど、男性的な印象のする町でした。8月の国際フェスティバル開催時には、多くの観光客が詰めかけるそうで、エジンバラ城のゲート前広場でもミリタリー・タトゥーの会場設営が進んでいました。

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カールトンヒルから

エジンバラ城では、前回にビッグアイ(ロンドンの観覧車)に乗れなかった時の教訓を生かし、すずもバッグに隠れて城の中へ潜入。最後はスコッチウィスキーを買って、帰途につきました。

列車はエジンバラから1時間くらい海岸線を走ります。列車からの景色はきれいなのですが、列車は行きも帰りも当然のごとく遅れ、ピーターバラでの乗り継ぎで時間を無駄にしました。でも怒っていたのは私だけで、みなさんいたって平静。「イギリスに行ったら、車を買え。公共交通機関がないから。」と言っていたイギリス人の言葉を思い出しました。

2006/07/28(金) 03:57:12 [生活]

昨日、引越し第一弾として船便を出しました。

火曜日が結婚記念日だったもんで、夕方からレストランに出かけたのはいいものの、私はいつも通り少量のアルコールで良い気分になり、帰宅するなり寝てしまいました。しばらくして妻に起こされ、パッキング作業に加わったのですが、準備が終わったのは朝方。毎度のことですが、引越しは本当に面倒です。しかも我が家の引越しは、なぜかいつも7月か8月の暑い時期と決まっています。新婚時も含めて、これで6回目です。

まずは船便が出て、取りあえずは気が楽になりました。

ちなみに行ったレストランは、ケンブリッジで一番(だと思う)のフレンチレストランMidsummer House。味も1級ですが、値段も1級でした。

コース料理を頼んだのですが、この上ない空腹感を感じていた私は、一品ずつちまちまサーブされるのに耐え切れず、バーンとビーフ料理を追加!・・・しようとしたらあっさり却下されました。一級のレストランはコース料理の味の流れを乱されるのを嫌うようです。「Are you hungry?」「Yes I am」と、ちょっと恥ずかしい事をしてしまいました。みなさんも気をつけましょう。

スタッフはみんな気さくでいて丁寧。妻も、店をロンドンに出したら、もっと繁盛するだろうにと言っていました。この店は確かジャッジの講師がオーナーのひとりのはず。ケンブリッジに愛着があるのかもしれませんね。

2006/07/25(火) 12:53:47 [生活]

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庭の花に飛んできたハチ

留学生活も残り3週間を切って、町の景色が変に美しく見えるこの頃です。卒論にかかりっきりで夏をのんびり楽しめないせいか、早くもケンブリッジをmissし始めた感じです。まだ、ここに居るんですけどね。夜、写真や過去のブログを見ながら、回顧モードに入ってしまうこともあります。

どうも本当にこの町が好きになったようです。理由はよく分かりません。町がきれいだからなのか、充実した学生生活を送れたからなのか、家族との思い出が作れたからなのか・・・ きっと相性も良かったんだと思います。

さて、感傷にひたるのもほどほどにして、現実に戻って卒論にかからないといけません。

2006/07/23(日) 06:33:28 [未分類]

ロンドンのHer Majesty TheaterへThe PHANTOM of the OPERA(オペラ座の怪人)を観に行ってきました。てっとり早く言うと、怪しいストーカーおやじの話です。

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ビジュアル的には映画にかなわないだろうという事で、実はそんなに期待はしていなかったのですが、生の舞台はやっぱり違いました。迫力ある音楽も良かったですし、何よりも舞台演出の素晴らしさは、私の予想を完全に否定してくれました。

イギリスに来る前に妻がDVDを買ってきて、こちらに着てからも何度も観賞を強要されていました。随分前から劇場に観に行こうという話はしていたのですが、離英直前になってようやく約束が果たせました。

ところで、あの猿のオルゴール、手に入らないもんでしょうかねぇ。多少値が張っても、出せば売れると思うんですが。

2006/07/22(土) 12:39:46 [MBA・勉強]

相変わらず卒論の日々です。

自分の感覚では、進捗度60~70%といった所なのですが、今日になって大事な事が抜けているのに気付きました。

論文に取り掛かる前に相談を受けてもらって、著書をひと月も借りっぱなしにしているのに、

指導教官の研究をまったく参照していませんでした。

これは、印象悪です。気配りが足りませんでした。とにかく1つ2つ見つくろってリファーしときます。


あと、引越しのほうは、妻が梱包をしてくれているので、来週の引越日には間に合いそうです。

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写真撮影用の笑顔

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へへへぇ~ 素のすず

2006/07/19(水) 09:24:45 [MBA・勉強]

ここ2週間は、遊びにも行かずに(1回だけゴルフ行きましたけど)ひたすら卒論と異動の段取をやっています。

卒論については、これまで出版物やネットで探した文献を読んで、理論面の勉強をしていたのですが、今日は実務家の所にインタビューに行ってきました。彼はケンブリッジの卒業生で、コンタクトを取ったら気軽に引き受けてくれました。場所はバーミンガム、ケンブリッジから電車で片道3時間です。

1時間強のインタビューで実務面からの話を聞けて参考なりました。小旅行で気晴らしにもなりましたし。貴重な時間を割いて頂いて感謝です。

7月末には書き終えたいと思っていますが、どうなるでしょうか?

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バーミンガムはロンドンに次ぐイギリス第2の都市 中には変わった建物もあります

2006/07/13(木) 10:59:38 [未分類]

どうでもいい話①

妻から指摘がありました。
「チーズフォンデゥってどうやって発音するのよ?」

確かに、チーズフォンデュの方が自然かもしれません。訂正します。


どうでもいい話②

先日、セインズベリーでビールを買おうとしたら、ID提示を求められました。

21歳未満に見えたみたいです。無精髭をたっぷりはやしてたのにです。

一瞬、ビールを買えそびれるかと心配になりましたが、後から出てきたマネージャーらしき人から、無事"He is pretty old."と判定され、ビールを買うことが。なんか、うれしいような腹立たしいような。

イギリスでは、アルコールは18歳からです。スーパーなどのリテーラーは、客が21歳未満に見えると、IDの提示を求めます。厄介なのは、学生証はIDと認められず、パスポートあるいは免許証を見せないといけない事。そんなもの毎日持ち歩かないですからね。

セインズベリー(たぶん他のスーパーも)では、パスポートなんかをもとに簡易IDを作ってくれるので、我こそは若く見えるという人は作っておいた方が、無難かもしれません。アジア人は一般に若く見られるみたいですね。


2006/07/11(火) 02:45:22 [旅行]

最後はチューリッヒとバーゼルです。

インターラーケンから2時間、鉄道でチューリッヒ駅に着くと、まず特大スクリーンが目に入りました。ポルトガル-イングランドのPK戦の途中でした。結果はご存知の通りで、イングランドびいきの妻はがっくり。その夜は、ポルトガル国旗を幾つも付けた車が、騒ぎながら町中を走り回ってました。

さて、チューリッヒと言えば、
何だろう? 良く分からないので、またもや湖へ。今度は1時間半の遊覧。日に焼けました。
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チューリッヒ湖です 1日パスを買えば、公共交通機関はすべて乗れます

次に、チューリッヒから電車で1時間くらいかけてラインフォール(ライン瀑布って訳してありました)へ。落差は23mですが、水量ではヨーロッパ最大の滝なのだそうです。
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間近で見れて、結構な迫力です ボートに乗ると川の真ん中の岩(国旗があるとこ)に付けてくれます。

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年齢?

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5時なのに最終電車をのがし、隣駅まで線路沿いを歩く羽目に 通貨電車に警笛鳴らされました

スイスは人が優しいという印象を持ったのですが、チューリッヒでは少し都会の無関心も感じました。もちろん、私達が出会った人達から判断しただけのことなので、実際はどうなのかわかりませんが。

さて、最後はバーゼルです。バーゼルはドイツとフランスとに接するスイス国境の町です。3国の国境が交わる所に行こうとしたのですが、時間がなくて断念しました。あとは、銀行の自己資本比率に関する規制(BIS規制)で有名な国際決済銀行があります。

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何とかという教会 前を流れるのはライン川、上の滝の下流にあたります

これまでと同じ、歩きまくる旅行だったのですが、さすがに今回は暑かったのでつかれました。イタリアはもちろん、スイスでも30度近くありましたから。

次は最後に中欧に行きたいと思ってますが、時間があるかどうか・・・

2006/07/10(月) 05:17:36 [旅行]

また旅行記に戻ります。インターラーケンに泊まった翌日は、登山鉄道に乗ってアルプスへ。有名なのは、ユングフラウ、メンヒ、アイガーといった山々でしょうか。

この登山鉄道は、ふもとのクライネ・シャイデック(標高2061m)あたりからヨーロッパ鉄道最高地点であるユングフラウヨッホ駅(標高3454m)まで、アイガーの胎内をくり貫いたトンネルの中を1時間弱かけて登って行きます。感動ものの景色でしたが、写真で伝わるかどうか・・・

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インターラーケンの夕暮れ 2つの湖の間にあるからInterlakenです、たぶん

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インターラーケンからクライネ・シャイデックへの道中で

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線路沿いを歩く羊

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ショットクリート(吹き付け)仕上げのユングフラウヨッホ駅

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スフィンクス展望台から見たアレッチ氷河

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雪原を歩くjmp

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そら

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アイガー北壁 多くの登山家が挑戦してきました

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ユングフラウへ向かう列車

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最後は地元のビール Rugenbrau(ルーゲンブロイ) うまかったです

いやぁ、ほんと良かったです。

2006/07/10(月) 04:14:05 [未分類]

突然ですが、8月10日過ぎにケンブリッジを離れることになりました。

忙しいから早く来い、

ということで、当初予定より早めに業務に戻ることになりました。行き先はUAEです。

私の留学生活、私達のケンブリッジ生活もあとひと月で終わりです。残りのケンブリッジの夏をのんびりと過ごしますと言いたい所ですが、卒論と引越しの準備で既にテンパってたりします。卒論の提出期限は9月初めなのですが、仕事と並行できるとは思えないので、7月末に書き上げる予定。

最後までバタバタした留学生活になりそうです。

2006/07/09(日) 07:00:55 [旅行]

ローマからeasyJetでジュネーブへ。機内からアルプスが間近に見えました。

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ジュネーブでの予定は3つ。
■ 教えてもらった店でチーズフォンデゥを食べること
■ 国連ジュネーブオフィスを見学すること
■ レマン湖でボートに乗ること

まずは、チーズフォンデゥ。ジュネーブ駅からバスで10分くらい離れた町外れにある店に行きました。チーズと白ワインを鍋に入れて暖めたものにパンを絡ませて食べます。ビールを飲みながら食べると、胃の中でチーズが固まってしまうので駄目。飲み物は同じく白ワインか暖かい紅茶がいいそうです。フォンデゥ以外も料理はとても美味しかったのですが、英語が通じなかったのは不便でした(フランス語です)。

次に国連。国連では、ビジターに対して1時間半程度のガイドツアーを行っており、私達もこれに参加しました。現在、国連加盟国は191ヶ国。日本政府が承認している国で唯一の非加盟国はバチカン市国で、オブザーバーとして参加しているそうです。ジュネーブには国連ヨーロッパ本部の他にも、WHO、ILO、UNCTADなどの国際機関が集中しています。

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最後はレマン湖。ここで有名なのは噴水です。私達はインターラーケンへと先を急いでいたので、対岸までのボートに乗っただけですが、湖をクルーズする人、ヨットを楽しんでいる人、それぞれに休暇を楽しんでいました。きれいだったのは、インターラーケンへの鉄道に乗ってから、ローザンヌ付近で見たレマン湖です。

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2006/07/07(金) 16:17:45 [旅行]

ローマに着いたのは、6月28日午後4時半。ローマに行くまでに「ローマ人の物語(塩野七生著)」を読もうという、随分前からの野望が潰えました。

その日は、ホテルにチェックインした後、テルミニ駅からトレビの泉、スペイン広場、ポポロ広場あたりまで歩いて往復。ローマって結構アップダウンがあるんですね。

翌日は、まずバチカンへ。その日はたまたま聖ペトロ・パウロの祝祭日ということで、サンピエトロ大聖堂ではミサがあって、ローマ法王ベネディクト16世が話をされていました。
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今回の旅行では、ベニスとローマで多くの教会建築を見ましたが、内部が金色で装飾された派手なものが多く、ベルギーやドイツで見た聖堂とは随分と趣きを異にしています。

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サンピエトロ大聖堂  「ごめんなさい、免罪符でもうけた金で作りました」 宗教改革の引きがねですね。

その後は、見所を回りながら、もうひとつの目玉、円形闘技場コロッセオおよび周辺の遺跡群へ。コロッセオでは、剣闘士同士や剣闘士と猛獣の戦いだけではなく、猛獣に囚人を襲わせたりして観客を楽しませていたそうです。「グラディエーター」でも描かれてましたけど、悪趣味ですね。

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今では、闘技場には十字架が据えられています。

私のローマとの出会いは、小学校3年生くらいの頃、親に買ってもらった「クオ・ヴァディス」という本を読んだ時です。何度も読み返した覚えがあります。ネロ帝時代、ローマに大火があった頃の話で、キリスト教がテーマでした。私が良く覚えているのは、リギアを守る怪力ウルススのことだけですが・・・ 彼は素手で荒れる雄牛をやっつけることができます。

この話の最後に、キリスト教徒迫害から逃れるためにローマを離れようとしたペトロが、彼の前に現れたキリストに発した言葉が「クオ・バディス・ドミネ(主よ、何処へ行きたもう)」で、これが本のタイトルになっています。対するキリストの「今一度、十字架にかけられにローマに行かん」という言葉に、自らの行動を恥じたペトロは、キリスト教徒の残るローマに戻り殉教します。この時にキリストが現れたとされる場所がアッピア街道沿いにあり、そこにドミネ・クオ・バディス教会が実在しています。自分のなかで、小学生時代と今がローマで結びつけば面白いなと思っていたのですが、時間がなくて行けなかったのが唯一の心残りです。

2006/07/07(金) 14:55:26 [旅行]

旅行初日はベニス。

ベニスへは、ロンドン・スタンステッド空港からRyanairで飛びました。到着はトレビソ空港、ベニスまではバスで1時間ほどでした。

ベニスに着いて、まずはホテルへ行くのにバスのチケットを購入。言われた通りに建物裏の乗り場に行ったら、そこはボートの発着場でした。ベニスの島内ではバスもタクシーもボートのようです。建設資材もボートで運搬してました。その後、私達もボートに乗って運河沿いの街並みを見たり、サンマルコ広場や本家「溜め息の橋」などを観光しました。

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きれいな街でした

ベニスで印象に残ったことは、

■路地
水の都ベニス、大小の運河が町中に発達しているのはもちろんのことですが、通りも同じです。大通りを少し外れると狭い路地が入り組んでいて、何度も迷ってしまいました。これまでどこに行っても、地図を見ながらしばらく歩くと方向感覚がつかめたもんですが、今回は違いました。

■マスク屋
やたらとマスク屋(っていうんですか?)があって、仮面の大産地の様相を呈していました。仮面舞踏会が盛んという訳でもないでしょうが。

■ゲットー
ホテルの近くにGhettoという場所がありました。昔ここはゲットーだったんだろうなと思って通り過ぎていたのですが(ゲットーというのはユダヤ人弾圧時の強制居住区のこと)、ユダヤ人強制居住区になったから地名がGhettoになったのではなく、ここの地名Ghettoがゲットーの由来なのだそうです。

暑い中を歩きつかれてぐっすり寝た翌朝は、鉄道でアペニン山脈を越えて、ローマに向かいました。

2006/07/04(火) 09:18:40 [旅行]

旅行から戻りました。行程は以下の通り。連日、朝から晩まで歩き回ってヘトヘトです。

ロンドン・スタンステッド空港
↓ Ryanair
ベニス(町の散策、運河めぐり)
↓ 鉄道
ローマ(バチカン、遺跡ほか)
↓ easyJet
ジュネーブ(国連、レマン湖)
↓ 鉄道 
インターラーケン⇔ユングフラウヨッホ(登山鉄道でユングフラウ・メンヒ・アイガーへ)
↓ 鉄道
チューリッヒ(チューリッヒ湖、ラインフォール)
↓ 鉄道
バーゼル(スイス、ドイツ、フランス3国の国境の町)
↓ easyJet
ロンドン・スタンステッド空港

今回の旅行は、歴史と自然の壮大さを垣間見た、充実した旅でした。詳しいことはまた追々。

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雪原に残してきた手形

おっと、あとチーズフォンデゥうまかったです。massaさんの言っていた、「普通にうまい」という表現がぴったりかもしれません。例の韓国人同級生は、「チーズフォンデゥはやめとけ。みその味がする」と言っていたのですが、きっと彼は変なものを食べたのでしょう。
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写真上 パンに絡めて食べます

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