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2006/03/31(金) 10:07:54 [イギリス]

ケンブリッジでは最近やたらと風が強い。

私の場合、学校からの帰りは追い風参考で9分で帰宅できるのですが、行きは逆風の為にいつもの5倍くらい余計につかれます。今日なんか、女性の乗っている自転車が徐々に減速してついに止まってしまったのを見ました。

気温のほうは随分上がってきて、今日はすずの散歩の途中に暑くてTシャツになりました。随分走らされたからですけどね。

で、この強風はもしや春一番では、と思って調べたら、

春一番(はるいちばん)とは、立春から春分の間に、初めて吹く南寄り(東南東から西南西)の強風のこと。風速8m以上であることが必要。元々は九州地方の漁師の間で使われていた。春先、日本海を進む低気圧に向かって南側の高気圧から風が吹き込むことで、この現象が発生する。そのため、主に太平洋側で観測される。なお、必ずしも毎年発生するわけではなく、発生しない年も、複数回発生する年もある。複数回発生する場合には、春二番、春三番と呼ぶ。
ちなみに、所ジョージが「春二番」という曲を発表している。
(Wikipediaより)

結局、最近の強風が春一番なのかどうかはわかりませんでした。それにしても最後の一文は余計。

なにはともあれ、季節の変化がある国はいいですね。
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2006/03/30(木) 09:42:25 [土木]

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ベルファスト号近くのバーで

MCPのミーティングでロンドンへ行ったついでに、シンガポール時代に一緒に仕事をしていたイギリス人に会ってきました。彼はイギリスの大手建設コンサルタントで働いており、シンガポールでは施主サイドのレジデントエンジニアとしてプロジェクトに関与していました。彼には工事の進捗などで随分プレッシャーをかけられましたが、根底にはパートナリングの考え方があったのか、私達コントラクターが仕事をしやすいように段取りをしてくれていました。

つい8ヶ月前まで一緒に仕事をしていたわけですが、すべてが遠い昔のことのようでした。ケンブリッジに来てからの変化が激しかったということでしょうか。

彼は今Crossrail Projectのベースデザインをやっていると言っていました。歴史的建造物が密集しているロンドンの地下を掘るのに大掛かりな仮設工事が必要なようで、技術的にもチャレンジングなプロジェクトになることは間違いありません。

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王立証券取引所 昼間時間があったので金融の中心、シティ周辺をぶらぶらしてきました。

2006/03/26(日) 09:55:03 [サステイナビリティ・環境問題]

ここのところ、インターネットでひたすらCSRやサステイナビリティについて調べています。

リサーチの結果わかった事は、全容などとても把握できないということ。まず第一に、サステイナビリティは私達の生活のあらゆる分野に関連しています。食生活、エネルギー問題、ごみ問題、教育問題、貧困、動物保護、職場環境・・・とにかくありとあらゆる事に結びついています。次に、いろんな組織が制度の設計・実践に関与していること。国連、EU、各国政府、各省庁、NGO、企業、大学、コンサルタントなどなど。比較的新しい分野なので動きが活発なようです。

投資家向けに企業のSocial Responsibility度を評価するインデックスもいくつかあって、Dow JonesやFTSEの出しているものが有名です。あと、Global 100がCSR世界トップ100を選んでいます。日本からはトヨタ自動車、NTTドコモなど10社が選ばれています。建設会社からはスウェーデンのスカンスカのみです。

ちなみにSocial Responsibilityについての国際規格ISO 26000が平成20年を目処に導入されるようで、ますます事務所の書類が増えそうです。

2006/03/26(日) 02:57:48 [生活]

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ケンブリッジは偉大な田舎です

今日は家族でグランチェスターへ散歩に行ってきました。グランチェスターはケンブリッジの中心部から自転車で20分程度のところにある小さな町、いや村です。

ケム川沿いの道から見えるのは、ただただ広い野原。すずはうれしそうに駆け回っていました。

グランチェスターで有名なのは、オーキッドというカフェ。昔から多くの著名人が訪れたらしく、店のブックレットには、バートランド・ラッセル、ウィトゲンシュタイン、スティーブン・ホーキンス、ジェフリー・アーチャー、DNAのクリック&ワトソン、チャールズ皇太子から「悪魔の詩」のサルマン・ラシュディの名前までありました。

ケーキもスコーンもうまかった。暖かくなったらまた来ようと思います。

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すずも歴史に名を刻んだんだよね

2006/03/22(水) 05:01:04 [サステイナビリティ・環境問題]

MCPの絡みもあって、「ヨーロッパのCSRと日本のCSR」という本を読んだ。

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CSR(企業の社会的責任)とかサステイナビリティ(持続可能性)という横文字を最初に聞いた時は、なんかイデオロギーみたいで胡散臭いなぁと思っていたが、こっちでサステイナビリティについて勉強してる友達と話したり、工学部主催のセミナーに参加したりしてみて、皆さんとても真剣に考えているのを目にした。

以下は、本からの受け売り。

CSRへの取り組み方は地域によって異なり、ヨーロッパでは環境保護と社会的一体性の維持と経済発展の3つ(トリプルボトムライン)が同時に成り立つことが持続可能な発展であり、企業はCSRを通じて持続可能な発展に自主的に貢献することを期待されている。これに対して、日本のCSRは環境問題を中心に置いているし、アメリカはフィランソロピー(事業活動からの利益の社会への還元)が中心である。

アメリカのフィランソロピーは評価されるべきものではあるが、ヨーロッパのCSRで大事な事は、通常業務を遂行する事で環境や社会への考慮に資するよう業務設計がなされている事であり、環境、社会問題への対応が通常業務から乖離した付加物にならないことが求められている。この意味でアメリカ型フィランソロピーは通常業務に統合されていない、その場限りの社会貢献ということで十分ではないとされている。

翻って、防衛施設庁主導の談合問題では、官庁・企業ともに通常業務のなかに違法行為が統合されていたわけで、上記のヨーロッパCSRの観点から見てもトンデモナイ反社会的事件である。前にも書いたように、大手ゼネコンは今年度から談合をやめるよう決めており、今は最後の膿を出している状況だと個人的には思っている。日建連だったか土工協だったかの会長も言っていたように「これが最後」にして欲しいものである。

この本は、CSR先進地域のヨーロッパにおいて、CSRがどこから来て、どのように形作られたのか、また日本は何をすべきかという事を分かり易く書いています。日本では昔からサステイナビリティの考え方が社会にビルトインされているんだ、と言わずに読んでみて下さい。

2006/03/20(月) 09:36:45 [MBA・勉強]

これからの1ヶ月間はMCP(Major Consulting Project)があるものの課題に追いまくられる訳でもないし、そんなに忙しくはないはずなので、自ら課題を課す事に。数年前の自分からは考えられない心掛け。

タスク1:英語の勉強
週3時間はランゲージセンターに行って英語のビデオを見る。TOEFLテスト英単語3800(旺文社)をすべて覚える。

タスク2:フィットネスを高める
ボート部のサーキットトレーニング+週1回のウエイトトレーニング。

タスク3:Individual Projectの準備としての読書
Principles of Project FinanceとRAMP(Risk Analysis and Management for Project)を読む。

タスク4:Corporate Financeの復習
レントタームでやったケースの復習およびValuation(Mckinsey&Co)の読了。

その他、持っている本のうちの数冊でも読めれば尚可。目標を立てないと何もしない、立てても実行しない性格なので、このブログでプレッシャーを掛けることにしました。上記のうち7割もできれば良いのではないかと思っています。

2006/03/20(月) 08:45:18 [生活]

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ウォルフソンカレッジ近くの教会で

今日は夕方から妻のクワイアーの発表会に行ってきました。下手だと聞いてたけど、行く前にOさんちでワインをひっかけて行ったせいで耳が麻痺してたのか、「そんなに悪くないやん。ていうか結構うまいやん。」と思いました。

昨日からすずの散歩に行ったり、Six Nationsのラグビーを見たりと平和な週末でした。得失点差でフランスに優勝は譲ったもののアイルランドのラグビー良かったです。

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教会から帰ってきたら家に変な動物がいました

2006/03/18(土) 08:26:19 [MBA・勉強]

試験が終わった!

今期の試験はStrategyとInternational Businessの2科目のみ。来学期の科目はすべて試験ではなくレポートやプレゼンで評価されるらしいので、もう二度と試験を受ける必要はないということになる。

試験後はみんなで近くのパブで学期と試験の終了を祝った。みんな試験が終わって本当にうれしそうだった。今日はSaint Patrick's Day(アイルランドにキリスト教を伝えたとされる聖人を祝う日)ということで、私もギネスビールを飲んで敬意を表しておいた。いつもながら夜勤明けの私は1パイントで良い気分になり、試験終了の満足感も手伝って幸せな気分で帰途につきました。

今週末は久々にゆっくり休養、来週からは4週間かけて行うMCP(Major Consulting Project)が始まります。


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今日のグーグル。グーグルは日々デザインを考えてます。クローバーはアイルランドの象徴。

クローバーを見ていつも思い出すのは、ノートルダム大学ファイティングアイリッシュがボールゲームなどの大事な試合にはクローバーの刺繍が入ったユニフォームを着て試合をしていた事。快速ラジブ・イズマイルかっこよかったなぁ。

2006/03/16(木) 13:10:37 [MBA・勉強]

明後日の試験に向けてストラテジーの勉強をしています。

授業や教科書でいろんなフレームワークを学びました。
-環境分析、市場分析、競合分析などの外部分析
-Resource Based View、ポートフォリオ分析などの内部分析
-コストリーダーシップと差別化戦略
-バリューチェーン
などなど。

基本的には「敵を知って己を知れば、百戦危うからずや」ということなのだと思います。これらのフレームはシンプルなので気に入っているのですが、私自身はまだ実務で使えるような気がしません。訓練が必要なのでしょう。

あと、インシアードの先生のブルーオーシャンストラテジー。気合を入れて日本語訳を買いました(読んでないけど)。本のおびには「既存の市場(レッドオーシャン)で競争する時代は終わった。未開拓の市場(ブルーオーシャン)を生み出す驚愕の新戦略を解き明かした書!!」とあります。驚愕の新戦略、ビックリマークは2つです。

さて、ゼネコンにもブルーオーシャンはあるのだろうか? 

2006/03/14(火) 06:57:31 []

MCP終了後の旅行の計画をたてているのですが・・・

すずの預け先に頭を悩ませています。12月に預けた所でもいいのですが、あそこはかなり寒そうだったので、もう少し環境の良い所があればと思って探しています。ニューカッスルには良いのがあったのですが、電車で5時間はちょっと遠いです。

すずのパスポートをとって一緒に連れて行こうかとも思いましたが、日本に連れて帰る際に係留なしで入国できる以下4条件のうちの(2)に抵触するので断念しました。

(1)マイクロチップによる個体識別がなされていること
(2) 指定地域において過去180日間若しくは 出生以降飼養されていたこと、又は、日本から輸出された後、指定地域のみにおいて飼養されていたこと
(3) 当該指定地域に過去2年間狂犬病の発生がなかったこと
(4) 出発前の検査で、狂犬病(犬の場合にはレプトスピラ症についても必要です)にかかっていないか又はかかっている疑いがないこと

(農水省の)指定地域というのは台湾、アイスランド、アイルランド、スウェーデン、ノルウェー、英国(グレート・ブリテン及び北アイルランド)、オーストラリア、ニュージーランド、フィジー諸島、ハワイ、グアムの国々で、例えば4月下旬に指定地域外であるフランスに行ったとすると、私達が9月に帰国してもすずは10月下旬まで日本国内で係留されることになります。係留は精神的につらいので出来る限り避けてやりたいと思います。ちなみに上記指定地域外からの輸入はまた別のもっと厳しいスキームが適用されます。(農水省動物検疫所ホームページ)

留学後に日本に帰るという保証はないのですが、いきなりアフリカに行けと言われたら家族は日本に帰るしかないので、とりあえずは日本行きのオプションは確保しておきたいと思います。

どなたかケンブリッジ、ロンドン付近でいいペットホテルがあったら教えて下さい。

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いいの見つかった?

2006/03/13(月) 08:53:56 [未分類]


鉄鋼大手3社の株価

鉄鋼大手3社の株価が1月27日のMittalによるArcelor買収アナウンスにどう反応したかプロットしてみました。各社とも2005年の年初値を100にしています。

ターゲットであるArcelorの株価が跳ね上がってます。教科書(Brealy&Myers)には、買収のアナウンスによってターゲット側の株価は上昇し、買収側の株は値を下げることが多いと書いてありますが、このケースでは買収を表明したMittalの株価も上昇しています。Arcelor買収がMittalにとってそれだけ価値があるとマーケットが見ているということなのでしょう。実際、2005年度のMittalのネットプロフィットが29パーセント下げているのに対し、Arcelorのプロフィットは66パーセントも増えています。両者が地理的に補完関係にあるということもプラス要因でしょう。

今のところ、Arcelorは配当金を85パーセントアップするなどで防衛しています。2002年にフランス、ルクセンブルグ、スペインの鉄鋼3社が合併して誕生した会社ということで政府筋からの買収嫌悪感もあって先行き不透明です。

日本では新日鉄が山特(山陽特殊製鋼)との連携を強化していますし、韓国のPOSCOが新日鉄に関係強化を望んでいるという話も。この10年の鉄鋼の動きは本当にダイナミックです。それにしてもこのLakshmi Mittalというインド人、何てことない顔してますが、かなりのやり手ですね。

2006/03/11(土) 09:56:30 [MBA・勉強]

昨日のInternational Businessで今期の授業がすべて終了しました。昨夜はHughes Hall Collegeでのフォーマルホールに参加した後、Information Systemsのレポートを書いて、今日の午後2時きっかりにJust-on-timeで無事提出。最後の個人課題を提出してとてもハッピーです。昼間っから学校でもらったCobra Beerを飲んじゃったりして・・・

週末にグループ課題をふたつ仕上げれば、来週は週始めに課題のプレゼンテーションおよびSaachi&SaachiのCEOのセミナー、金曜日に筆記試験を残すのみです。

早いもので、去年の8月6日にケンブリッジに来てからもう7ヶ月が経ちました。最後の論文提出まであと半年、アッというまなんでしょうね。

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ケム川の風景 レントバンプ

2006/03/07(火) 08:50:49 [サステイナビリティ・環境問題]

今日はEngineers Without Borders(国境なき技師団)主催のCSRに関するセミナーに行ってきた。

講師は世界有数の鉱山会社Anglo Americanの方で、家に帰って調べたらExecutive Vice Presidentの職にある人だった。夜の7:30からのセミナーのためによくもケンブリッジまで来てくれたものだ。さすがCSR担当。

私がこのセミナーに参加したのは、半分はCSRやサステイナビリティーに対する関心、残りの半分は鉱山(マイニング)会社に対する関心のためだ。どうも私は穴を掘ることが好きらしい。私自身は深さ60mの立坑を掘ったことがあるが、南アフリカの金鉱は深度1kmを超えるものもある。尊敬に値する深さである。鉄鉱石に強いBHP Billiton、Rio Tinto、CVRDに対して、Anglo Americaは主にプラチナ、ダイヤモンド、金および石炭を扱っている。ダイヤモンドのDe Beersはグループ会社ですね。

セミナーの内容は非常に興味深かった。Anglo AmericaのCSRに対する取り組みは多岐にわたっており、温暖化ガス、有害物質の管理などの環境問題はもちろんのこと、鉱山の3分の2が途上国にあることから、地域のインフラ整備、アフリカのエイズ対策や人権問題などにも積極的に取り組んでいる。日本でもCSRに対する取り組みが盛んになり環境報告書を出している会社も増えてきたが、CSR先進地域の石油会社やマイニング会社のプラクティスはベンチマークとして非常に参考になるのではないかと思う。

サステイナビリティの定義は山ほどあるが、1987年のブレントラント・レポートによる定義をひとつ。「次世代のニーズを尊重し、彼らの環境・資源を破壊することなく、現在の世代のニーズを満たすこと」ができて初めて、発展は持続可能(サステイナブル)であるらしい。サステイナビリティについてはこれから少し調べるつもりなので、また追々ここに書いてみようと思う。

2006/03/04(土) 12:40:42 [MBA・勉強]

変わるのはy46さんのコーヒーだけではありません。

大学側も既に公表しているように今年の9月からJudge Business Schoolの学長が替わります。新任者は現インシアード(フランスの有名ビジネススクール)副学長で、同校のシンガポール展開を成功させた立役者です。

昨日から2日間、その新学長が挨拶の為にケンブリッジに来られており、昨日は学生に対して講話をされました。派手さはなく、誠実で地道な実務家、Implementationに強いという印象を受けました。目標はケンブリッジMBAをトップ10に押し上げること。静かな自信があふれていました。

どの程度まで学校の評価が上がるか分かりませんが、ポジティブムーブであることは間違いないと思います。

2006/03/03(金) 21:34:35 [MBA・勉強]

今週は課題提出の連続で睡眠不足が続いていましたが、すべて出し終わり昨晩は10時間ぐっすり眠りました。

火曜日はStrategyのグループ提出課題で、会社戦略について25ページのケースを書くというもの。私達のグループはオランダのミッタルを選択。世界最大の製鉄会社で1976年の創業(私より若い)以来、買収を繰り返して急成長。ひと月くらい前に世界第二位、ルクセンブルグのアルセロールに対して敵対的買収を仕掛けて話題になっています。私の担当は鉄鋼業界全般のリサーチで、最近の統合の歴史、原材料調達からエンドユーザーまでのサプライチェーン、技術開発や市場動向などを調べて10ページにまとめました。数年前の鉄価格高騰を現場で経験した時は何の周辺知識も持ち合わせていませんでしたが、業界構造を大まかに把握できて勉強になりました。

水曜日はCorporate Financeの個人およびグループ課題で、HBSのインテルの配当政策についてのケースを解いてレポートを提出。

木曜日はOperations & Management Accountingの個人課題で、上場企業の中から好きな会社を選んで株主価値を計算し、市場株価総額と比較するというもの。優良企業のほうが数字が安定していて書き易いという事で私はキャノンを選びました。

「なぜ生産管理&管理会計の授業でバリュエーションなのか?」という疑問をもたれた方へ

私も良く分かりません。コースの中に企業価値についての授業があったからとしか・・・

直前にならないとやらない性格なので、課題提出の前日はほぼ100%徹夜です。工事現場を離れても夜勤からは離れられないみたいです。

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