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2006/08/14(月) 06:04:40 [未分類]

引越し、家の引渡しが無事終了し、一年間住んだ家を離れました。
移動時は、テロ騒ぎの混乱で酷い目にあいましたが、今は家族とも元気でUAEにいます。

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虫とすきま風の多い家でした

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引渡しの時に、大家からケンブリッジの風景の柄のバッグ、大学および各カレッジのシールドが描いてあるタペストリー、メッセージカードを頂きました。良い思い出になります。


さて、このブログは本稿をもって終了にしたいと思います。

今後しばらくは、仕事と生活の立ち上げで忙しくなりますが、もしまたブログを始めることができれば、その時はここにリンクを貼る事にしますので、よろしくお願いします。
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2006/08/11(金) 11:43:33 [未分類]

昨日は、JBS外でお会いした研究者の方々が開いて下さった送別会に、今日は最後のパブナイトに参加し、いよいよ大詰めに差し掛かってきました。

そこで、昨年こっちに来た頃にたてた留学の5大目標に関して、達成状況を見てみることにしました。

目標その1・・・海外旅行に3回以上行く
MBATのフランスも含めると、4回の旅行で10ヶ国。文句なくパス。

目標その2・・・留学終了時に「良くやった」と思えるようにがんばろう
あまりに主観的な目標。もちろんOK。

目標その3・・・1年間の成績平均点、67点
卒業論文を除いた平均が64点台で、目標に2~3点及ばず。65点くらいからの1点は、上げるのが大変だと思います。終わってしまえば、単なる数字に過ぎないのですが、学期中はこれを目標に勉強していました。

目標その4・・・アングロ=サクソン系の人の中に分け入っていこう
はじめは意識していましたが、そのうち無理にそうするのを放棄。もともとこの目標は、前の職場でのしんどかった経験がベースでした。プラス、たぶん外人コンプレックスですね、言葉も含めて。個人レベルだと問題なくても、集団になると国民性の発現や排他性が出てきて厄介なことになるのが多いような気がします。次の職場も上司・同僚にイギリス人が数人いるんですが、日本人対アングロ=サクソンという対立軸ができなければいいのですが。

目標その5・・・ブログとローイングを最後まで続けよう
質はともかく、ともに完遂。


日記がわりの記憶媒体+まわりへのエクスポージャーから来る適度なプレッシャーという意味で、私のような人間には、ブログは自分を律するのに役に立ちました。いつも目標は立てても、しばらくするとその目標すら忘れてしまってましたから。これからもブログを続けるかどうか考えてみます。

2006/08/08(火) 14:22:18 [未分類]

昨日は、日本人同級生に送別会を開いてもらい、今日は、ロンドンで知人・友人の挨拶回りと、本格的にお別れモードに入ってきました。

こちらでの生活を名残惜しく思う一方、次の赴任地でのチャレンジが待ち遠しくもあり、昨年までの自分と違ったアプローチができるのか見てみたい気持ちでいっぱいです。

既に過去を美化し始めているのでしょうが、自分としては充実した1年間を送れたと感じています。同級生をはじめ、ケンブリッジ・ロンドンで出会った人、私達のイギリスでの生活を、より豊かなものにしてくれた方々に感謝です。

2006/08/06(日) 08:24:19 [旅行]

中欧旅行から戻りました。ロンドンからプラハに入って、鉄道でウィーン、ブダペストへ。三都市ともそれぞれに個性的な街で、ウィーンでは音楽と歴史を、プラハとブダペストでは河畔の歴史ある街並みを楽しみました。以下、三都市をごく簡単に。

[プラハ]
モルダウ川を抱く街。河畔の歴史あるこがわいい街並みで、プラハは今回の旅で私達が最も気に入った都市となりました。毎日、あちこちでコンサート、オペラ、人形劇が催されている文化の街でもあります。

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カレル橋のにぎわいと王宮

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レストランでアコーディオンに合わせて踊りだす客

[ウィーン]
かつての欧州政治の中心地のひとつ。シェーンブルン宮殿や王宮でハプスブルク家の歴史のお勉強をしました。またウィーンは音楽の都。旅行前日にYさんに教えてもらった楽友協会(Musikverein)でのコンサートに行ったほか、国立オペラ座を見学。

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楽友協会のGroßer Saal 金色に輝いています

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Hさんに教えてもらったレストランFiglmüllerのシュニッツェル 私の顔より大

[ブダペスト]
ドナウ川両岸のブダ、ペスト、オーブダが合併してできた都市。ドナウ沿いの景色の雄大さは、筆舌に尽くしがたいものが。プラハを女性的とすれば、ブダペストは男性的なイメージの街でしょうか。

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くさり橋と王宮

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M1ラインの駅 ロンドンに次いで世界で2番目に作られた地下鉄です

どこも肉料理中心の郷土料理はおいしかったですし、何よりビールが良かったです。しかも安い。ドイツワールドカップで話題になりましたが、バドワイザーの本家もチェコみたいですね。

2006/08/01(火) 11:33:38 [MBA・勉強]

卒論のドラフトがようやく完成しました。あとは指導教官に見てもらって、コメントを修正版に盛り込んで終了(の予定)。3週間強かかりました。

明日から少し旅行に行きます。留学中最後の海外旅行は中央ヨーロッパにしました。

もう家を出る時間です。

2006/07/30(日) 16:44:59 [未分類]

同級生達とアスコット競馬場へ行きました。

競馬フリークと言うわけではないのですが、本場のホースレースを見てみたかったのと、久しぶりにサラブレッドを見たかったのとで、私にしては珍しく、ひと月くらい前からチケットを段取りしてました。

今日のメインは、国際GⅠレースのThe King George VI and Queen Elizabeth Diamond Stakes。芝2400m。ヨーロッパでも最も重要なレースのひとつです。日本からハーツクライが参戦しているとあって、日本人も結構来ていたようです。結果は3着。良いレース運びだったと思いますが、最後に指し返されてしまいました。

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黄色のレース服がハーツクライ。ゴール前、周りから「指せ~」「指せ~」という絶叫が聞こえてきました。

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最近改修されたばかりのアスコット競馬場(パドック周辺)

話には聞いていましたが、観客のほとんどがスーツ(あるいはシャツ)、ドレス姿で観戦。シャンパン、ワインなんかも売っていて、社交場のひとつといった感じでしたね。

ケンブリッジの近くあるニューマーケットはサラブレッドの産地で、トレーニング風景も見学できるのですが、ここに行く時間はなさそうです。

2006/07/30(日) 15:47:46 [旅行]

エジンバラに日帰りで行ってきました。しかも往復10時間、鉄道の旅です。

離英までにエジンバラに行っておきたい私達、すずと旅行をしたい妻、一泊する時間的余裕がない私の希望を重ね合わせて出来たのが、今回の旅行計画です。

でも、さすがにつかれました。

エジンバラはスコットランドのキャピタルで、町全体が世界遺産に登録されています。アップダウンが激しく、キャッスルも岩盤の上に建っているなど、男性的な印象のする町でした。8月の国際フェスティバル開催時には、多くの観光客が詰めかけるそうで、エジンバラ城のゲート前広場でもミリタリー・タトゥーの会場設営が進んでいました。

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カールトンヒルから

エジンバラ城では、前回にビッグアイ(ロンドンの観覧車)に乗れなかった時の教訓を生かし、すずもバッグに隠れて城の中へ潜入。最後はスコッチウィスキーを買って、帰途につきました。

列車はエジンバラから1時間くらい海岸線を走ります。列車からの景色はきれいなのですが、列車は行きも帰りも当然のごとく遅れ、ピーターバラでの乗り継ぎで時間を無駄にしました。でも怒っていたのは私だけで、みなさんいたって平静。「イギリスに行ったら、車を買え。公共交通機関がないから。」と言っていたイギリス人の言葉を思い出しました。

2006/07/28(金) 03:57:12 [生活]

昨日、引越し第一弾として船便を出しました。

火曜日が結婚記念日だったもんで、夕方からレストランに出かけたのはいいものの、私はいつも通り少量のアルコールで良い気分になり、帰宅するなり寝てしまいました。しばらくして妻に起こされ、パッキング作業に加わったのですが、準備が終わったのは朝方。毎度のことですが、引越しは本当に面倒です。しかも我が家の引越しは、なぜかいつも7月か8月の暑い時期と決まっています。新婚時も含めて、これで6回目です。

まずは船便が出て、取りあえずは気が楽になりました。

ちなみに行ったレストランは、ケンブリッジで一番(だと思う)のフレンチレストランMidsummer House。味も1級ですが、値段も1級でした。

コース料理を頼んだのですが、この上ない空腹感を感じていた私は、一品ずつちまちまサーブされるのに耐え切れず、バーンとビーフ料理を追加!・・・しようとしたらあっさり却下されました。一級のレストランはコース料理の味の流れを乱されるのを嫌うようです。「Are you hungry?」「Yes I am」と、ちょっと恥ずかしい事をしてしまいました。みなさんも気をつけましょう。

スタッフはみんな気さくでいて丁寧。妻も、店をロンドンに出したら、もっと繁盛するだろうにと言っていました。この店は確かジャッジの講師がオーナーのひとりのはず。ケンブリッジに愛着があるのかもしれませんね。

2006/07/25(火) 12:53:47 [生活]

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庭の花に飛んできたハチ

留学生活も残り3週間を切って、町の景色が変に美しく見えるこの頃です。卒論にかかりっきりで夏をのんびり楽しめないせいか、早くもケンブリッジをmissし始めた感じです。まだ、ここに居るんですけどね。夜、写真や過去のブログを見ながら、回顧モードに入ってしまうこともあります。

どうも本当にこの町が好きになったようです。理由はよく分かりません。町がきれいだからなのか、充実した学生生活を送れたからなのか、家族との思い出が作れたからなのか・・・ きっと相性も良かったんだと思います。

さて、感傷にひたるのもほどほどにして、現実に戻って卒論にかからないといけません。

2006/07/23(日) 06:33:28 [未分類]

ロンドンのHer Majesty TheaterへThe PHANTOM of the OPERA(オペラ座の怪人)を観に行ってきました。てっとり早く言うと、怪しいストーカーおやじの話です。

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ビジュアル的には映画にかなわないだろうという事で、実はそんなに期待はしていなかったのですが、生の舞台はやっぱり違いました。迫力ある音楽も良かったですし、何よりも舞台演出の素晴らしさは、私の予想を完全に否定してくれました。

イギリスに来る前に妻がDVDを買ってきて、こちらに着てからも何度も観賞を強要されていました。随分前から劇場に観に行こうという話はしていたのですが、離英直前になってようやく約束が果たせました。

ところで、あの猿のオルゴール、手に入らないもんでしょうかねぇ。多少値が張っても、出せば売れると思うんですが。

2006/07/22(土) 12:39:46 [MBA・勉強]

相変わらず卒論の日々です。

自分の感覚では、進捗度60~70%といった所なのですが、今日になって大事な事が抜けているのに気付きました。

論文に取り掛かる前に相談を受けてもらって、著書をひと月も借りっぱなしにしているのに、

指導教官の研究をまったく参照していませんでした。

これは、印象悪です。気配りが足りませんでした。とにかく1つ2つ見つくろってリファーしときます。


あと、引越しのほうは、妻が梱包をしてくれているので、来週の引越日には間に合いそうです。

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写真撮影用の笑顔

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へへへぇ~ 素のすず

2006/07/19(水) 09:24:45 [MBA・勉強]

ここ2週間は、遊びにも行かずに(1回だけゴルフ行きましたけど)ひたすら卒論と異動の段取をやっています。

卒論については、これまで出版物やネットで探した文献を読んで、理論面の勉強をしていたのですが、今日は実務家の所にインタビューに行ってきました。彼はケンブリッジの卒業生で、コンタクトを取ったら気軽に引き受けてくれました。場所はバーミンガム、ケンブリッジから電車で片道3時間です。

1時間強のインタビューで実務面からの話を聞けて参考なりました。小旅行で気晴らしにもなりましたし。貴重な時間を割いて頂いて感謝です。

7月末には書き終えたいと思っていますが、どうなるでしょうか?

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バーミンガムはロンドンに次ぐイギリス第2の都市 中には変わった建物もあります

2006/07/13(木) 10:59:38 [未分類]

どうでもいい話①

妻から指摘がありました。
「チーズフォンデゥってどうやって発音するのよ?」

確かに、チーズフォンデュの方が自然かもしれません。訂正します。


どうでもいい話②

先日、セインズベリーでビールを買おうとしたら、ID提示を求められました。

21歳未満に見えたみたいです。無精髭をたっぷりはやしてたのにです。

一瞬、ビールを買えそびれるかと心配になりましたが、後から出てきたマネージャーらしき人から、無事"He is pretty old."と判定され、ビールを買うことが。なんか、うれしいような腹立たしいような。

イギリスでは、アルコールは18歳からです。スーパーなどのリテーラーは、客が21歳未満に見えると、IDの提示を求めます。厄介なのは、学生証はIDと認められず、パスポートあるいは免許証を見せないといけない事。そんなもの毎日持ち歩かないですからね。

セインズベリー(たぶん他のスーパーも)では、パスポートなんかをもとに簡易IDを作ってくれるので、我こそは若く見えるという人は作っておいた方が、無難かもしれません。アジア人は一般に若く見られるみたいですね。


2006/07/11(火) 02:45:22 [旅行]

最後はチューリッヒとバーゼルです。

インターラーケンから2時間、鉄道でチューリッヒ駅に着くと、まず特大スクリーンが目に入りました。ポルトガル-イングランドのPK戦の途中でした。結果はご存知の通りで、イングランドびいきの妻はがっくり。その夜は、ポルトガル国旗を幾つも付けた車が、騒ぎながら町中を走り回ってました。

さて、チューリッヒと言えば、
何だろう? 良く分からないので、またもや湖へ。今度は1時間半の遊覧。日に焼けました。
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チューリッヒ湖です 1日パスを買えば、公共交通機関はすべて乗れます

次に、チューリッヒから電車で1時間くらいかけてラインフォール(ライン瀑布って訳してありました)へ。落差は23mですが、水量ではヨーロッパ最大の滝なのだそうです。
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間近で見れて、結構な迫力です ボートに乗ると川の真ん中の岩(国旗があるとこ)に付けてくれます。

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年齢?

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5時なのに最終電車をのがし、隣駅まで線路沿いを歩く羽目に 通貨電車に警笛鳴らされました

スイスは人が優しいという印象を持ったのですが、チューリッヒでは少し都会の無関心も感じました。もちろん、私達が出会った人達から判断しただけのことなので、実際はどうなのかわかりませんが。

さて、最後はバーゼルです。バーゼルはドイツとフランスとに接するスイス国境の町です。3国の国境が交わる所に行こうとしたのですが、時間がなくて断念しました。あとは、銀行の自己資本比率に関する規制(BIS規制)で有名な国際決済銀行があります。

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何とかという教会 前を流れるのはライン川、上の滝の下流にあたります

これまでと同じ、歩きまくる旅行だったのですが、さすがに今回は暑かったのでつかれました。イタリアはもちろん、スイスでも30度近くありましたから。

次は最後に中欧に行きたいと思ってますが、時間があるかどうか・・・

2006/07/10(月) 05:17:36 [旅行]

また旅行記に戻ります。インターラーケンに泊まった翌日は、登山鉄道に乗ってアルプスへ。有名なのは、ユングフラウ、メンヒ、アイガーといった山々でしょうか。

この登山鉄道は、ふもとのクライネ・シャイデック(標高2061m)あたりからヨーロッパ鉄道最高地点であるユングフラウヨッホ駅(標高3454m)まで、アイガーの胎内をくり貫いたトンネルの中を1時間弱かけて登って行きます。感動ものの景色でしたが、写真で伝わるかどうか・・・

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インターラーケンの夕暮れ 2つの湖の間にあるからInterlakenです、たぶん

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インターラーケンからクライネ・シャイデックへの道中で

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線路沿いを歩く羊

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ショットクリート(吹き付け)仕上げのユングフラウヨッホ駅

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スフィンクス展望台から見たアレッチ氷河

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雪原を歩くjmp

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そら

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アイガー北壁 多くの登山家が挑戦してきました

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ユングフラウへ向かう列車

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最後は地元のビール Rugenbrau(ルーゲンブロイ) うまかったです

いやぁ、ほんと良かったです。

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